細久手から周遊

 午前8時45分、瑞浪市の細久手公民館から出発です。

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 小さいが風情のある池です。江戸時代の太田南畝もこの池のことを書き留めています。

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 八瀬沢の一里塚です。江戸より91里。京より43里。幕末、皇女和宮もここを通過しました。

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 大湫到着です。本来、細久手も愛知の長久手も「くて」は湫と書きました。湿地帯のことです。

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 十三峠に向かいます。

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 神田地区の水田があまりに美しいので、思わず自転車を止めました。

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 このあと道はT字路に。左に進行すると大湫の街に戻ったので、19号線の釜戸駅に向けて最高時速35キロの大滑降です。アドレナリン爆発!

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 中山道中街道を走り、細久手に戻るためガードをくぐります。

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 半原にある文楽浄瑠璃人形の収蔵庫です。

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 公民館には13時30分に戻りました。走行( 歩行か(^^♪ )25km。暑さで失神寸前!

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