テーマ:

八百津 嵩の滝 ぶら下がる

暑さにめっきり弱くなった東濃の人。休日、寝たきり状態から狐がついて、八百津に走りました。目的地は嵩地区の三十三尋の滝。   このささやかな沢が数メートル先に、こんな状態に。   涼しいけど、足元はヌルヌル。危険いっぱい。   下はこんな感じ……   …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

母袋烏帽子(もたいえぼし)岳   1,340m

 郡上市大和町の母袋温泉前に駐車しました。駐車料金500円は温泉のフロントで支払いました。午前9時出発。オートキャンプのテントやバンガローを抜けていきます。    10分少々で登山路の分岐に出ました。    9時50分、お助け水に到着。体がひどく重く感じられます。    頭上で大きな音がし、茶色の物体…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

三棟山 再訪 リハビリ登山

 下呂市金山町の三棟山は五年前に来ました。その時と同じ万福寺の下に車を止めました(寺領の外)。万福寺は新しく建て直されていました。この寺はツツジの花が有名とのことで、いつかその時季にと思っていましたがそれっきりとなっていました。    正月休みは寝たきりで蓑虫状態。今日もようよう昼過ぎにここに来ました。膝が山歩きに耐えるかど…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

片知山 美濃市  骨ヶ平まで縦走

 美濃市片知の板山神社の右脇が登り口です。午前8時10分出発です。    10分ほどで小さな橋をわたります。その後は右手下に小滝の連続する沢が続きます。そのうちの一つを撮影しました。    9時50分、円空の十一面観音があるお堂を通過。すぐに稜線に出ます。片知山 (966m) には10時30分到着しました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

石山 瀬戸市

 多治見市から国道248号線を瀬戸市に向かっていくと「上半田川口」の信号に出ます。この信号を左折して上半田川に入ると金峯神社の案内看板があります。    石山登山はこの神社右側の小川に沿って北に歩くのです。9時出発。すぐ眼前に畑があらわれます。その手前左側に取りつきの道があります。20分ほどで三等三角点「石山」 361.85…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

三ノ洞 登頂失敗…関市富之保

 車を平成の茶屋横に午前10時ちょっと前に駐車しました。そこから歩くこと10分で元号橋です。右に行くと平成自然公園に左の三ノ洞林道を歩きます。    最初の分岐を左にとりました。10時28分林道は終点。ともかく光のある南側を目指し右手の尾根に取りつきました。    前夜の雨に濡れ腐葉土の堆積する足元は安定しません…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

網掛山  阿智村

 車を長野県阿智村智里の大平神社の駐車場に午前9時40分に止めました。すぐ近くに東山道の石碑があるのですが、ネットで入手した地図では感覚的に間違ってしまいます。道路上の看板を信じるのが一番です。    まずは網掛峠を目指します。林道がつきると道は杣道になります。10時40分、峠に到着しました。標高971m。ここはヤマトタケル…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平谷村 高嶺山

 長野県平谷村の道の駅に8時50分車を止めました。北にある諏訪神社の前の道を川沿いに東に歩きます。    10分ほどで分岐につきました。もちろん左の登山路を行きました。    9時53分、10時10分、10時22分と三度、車道を横断しました。10時35分、長者峰に到着しました。ここまで車で来れると思うと少々複雑な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

高賀山から那比への道

 今回は御坂峠手前の駐車場まで車で来ました。ここからは自転車…    途中、那比の里がよく望見できる場所で撮影しました。    峠から1.7キロ。ここが登山道ではと?…。前回あたりをつけていた尾根を降下します。午前10時35分でした。      しかし道は消え斜面は落ち込んでいきます。登山道でないのは確…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

中美濃林道 御坂峠

 片知渓谷の上部にある瓢ヶ岳登山口の駐車場。さらにその上に高賀山に向かう林道と高賀神社方向に下る林道の分岐があります。むかしは高賀山方面にはゲートがあって一般車は走行できなかったはずです。ここから午前10時、自転車で走ります。    久しぶりの自転車にヨタヨタ走行。わずかの勾配に押し歩きです。ちょうど1時間、7.26kmの走…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

八幡町那比 宮ヶ洞谷を歩く

 ふたたび郡上市八幡町那比です。ここからの高賀山にチャレンジします。    高畑の集落から登山道の看板のある林道を南下すると那比本宮神社につきました。駐車場にはストックが沢山用意されています。しかし神社周辺に登山道らしきものはありません。    神社東を南下する林道がありました。宮ヶ洞谷に沿って続いています。ここ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

兎岩と天狗岩 瑞浪市

 前回、陶器の狛犬の写真を撮りに来た時、狛犬下のこの看板が目に留まりました。今回はこのウオーキングコースを歩きに来ました。しかし6.2 kmを80分の速歩!無理無理、.無理でござんす!    狛犬隣の八王子神社の登り口です。11時出発。    11時35分。兎岩があらわれました。    つづいて12時…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

点名「上ノ洞」 614m 瑞浪市

 曽木町を東西に走る県道363号線から南下する県道111号線。南の豊田市との県境の手前にこの「売地」の看板のある林道があります。    林道を歩くとすぐに「R/C専用飛行場」がありました。ラジコンのヘリや飛行機を飛ばす施設のようですがもうずいぶん長い間、使われた感じがしません。    10分ほどで溜池につきました…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「生老」 549m 関市板取

 関市板取、生老地区にある葛レ谷。その東に存在する三角点名、「生老(しょうろ)」。生きて老いる、その悲しげな名前の山を目指しました。林道に入りすぐに現れる橋の手前に車を止めました。    午前9時37分出発。数分で分岐。沢方向に向かう道をたどると簡易の水利施設がありました。ここから対岸に渡り、斜面を登ることにしました。道…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

川辺町 「笠ヶ谷」…失敗!

 昨年来、一年ぶりの尾賀野川ぞいの林道を歩きます。午後12時37分です。    10分ほどで左手に進行する林道があらわれます。    しかし地理院地図にある二股の分岐もなく行き止まりでした。北方向には取りつきはありません。それで東に進行しはじめると記憶のある道です。昨年、飯谷川に出る林道に出た道です。13時0…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

点名「進退」 690m 八百津

 県道83号線から「むらさき野カントリークラブ」を越え福地に向かう道を進むと今は廃業している「スタイリッシュグリーン」の看板があらわれる。その左手の林道に進むとすぐに左側に駐車場があった。      駐車場に車を止め、北方向に歩きだすと左手に溜池が見え次に右手に小ぶりな溜池が出現すると、これもまた廃業している店?会社?についた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

点名 「武儀倉」

 上之保に向かう道を郵便局を左折。武儀東小学校裏を北に向かうと神さびる「天神社」があらわれる。    左隣には武儀倉集会所。右手には鯉の養殖池があり、点名武儀倉はその背後の山である。    養殖池から登るといきなりの急坂。    約20分で稜線につくと道があらわれた。稜線を西に20分進むと山頂 (34…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

林道 大市洞線からの周遊

 ここのところ執着している県道97号線界隈。今回は三和町川浦、大市の林道を午前10時15分北に向かう。    30分ほど歩くと道は登り勾配となり、ぐんぐん山頂に登っていきます。11時15分、鉄塔№22 に到着。北には、廿屋の集落が見えています。東には道があります。    道をたどるとすぐに林道があらわれました…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

地蔵峠と点名、「上川辺」

 川辺町、奥神坂から美濃加茂市三和町川浦に出る林道に地蔵峠はあります。    そして三和町側に下ると県道97号線です。中切の集落から見た上川辺 (389.66m) です。    車を置く場所が見当たらず、先日六本松を登った時に駐車した平子市公民館ちかくの路肩に止めました。地蔵峠に向かう林道から山側に入る道に午…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

六本松と322m峰  美濃加茂市三和町

   美濃加茂市の富士山の東隣、六本松 (287m) を目指します。県道97号線の平古市公民館ちかくの路肩に車を止めました。写真は点名六本松とその左手、東奥にある322m峰です。    六本松の西側に林道があったのでそこを取りつきとしました。午前10時18分スタート。すぐに林道はつきたので強引に左手の稜線に出ました。10時…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

井洞の谷を周遊する…

 旧武儀町、下之保にある井洞林道。昨年末のぼった「井洞」の登山口でもあります。午前11時42分あるきはじめました。12時、林道終点です。東に杣道がつづいています。    すぐに滝があらわれました。    滝の上部にはお社がありました。道はここまで、あとは踏み跡を辿ります。    滝の右側の獣道をの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

天上 576m

 国道41号線を白川に向けて北上、七宗の分郷にある飛水食品の直営店手前の坂道をいくと古色蒼然とした社があらわれます。そのお宮のすぐ上に鎮座する石碑群。ここから登ります。9時40分出発です。    急坂を直登すること15分、平坦な場所に出ます。そのあと灌木の茂みを抜けるとV字の狭い谷に出ました。右の山に取りつきました。10時1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

登りぞめはもちろん、あの三角錐…  平成谷

 県道58号を金山方向に走り、「道の駅平成」を過ぎ見えてくる三角錐。年末に登った井洞の西にある山です。この美しいピラミダルな山を登らない手はないでしょう。    登り口を探して難儀しましたが、平成谷に回り込んですぐの「トウヤマ木工」資材置き場から登ることにしました。10時25分出発です。    25分で第一ピーク…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

その名は「井洞」 登り納め

 県道58号を北上、道の駅を越すと眼前に見事な三角錐があらわれます。三角点名「井洞」はその右手、津保川をはさんで東にあります。大加山の南、轡野の権現山の西に位置します。    天正禅寺の北、東に流れる井洞川に沿う井洞林道の入り口に登山口はありました。10時50分出発です。    11時20分、支尾根につきまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

廿屋から轡野に 林道をつないで

 美濃加茂市三和町廿屋の送電線下の路肩空き地に車を止めました。上廿屋の林道を北に歩きます。東には川浦の反射板が見えます。午前9時52分出発です。    林道を道なりに北に歩くと15分で未舗装の車道は終わりました。それから数分、杣道を登りあげると東西に走る分岐に出ました。この道を西に向かいます。     10時3…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

各務原 権現山余話 幻の滝

 東登山口から登ると約20分で「一ツ岩」に到着します。ここは山頂の社までちょうど半分の距離。ここを過ぎしばらくで右手に「幻の滝」の案内があらわれます。      幻なのは水量が少ないため、昨夜来の雨が午前中まで続いた今日なら、滝を拝めるはずと勇んできたのですが、音すらしません。谷を上に上につめましたが滝はありません。戻って…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

芥見権現山  蘇原自然公園東登山口より

  昨日の各務原権現山の登山口である伊吹の瀧神社の東にある、東登山口を10時20分から登ります。    最短コースのため、権現多度社前の階段には30分かからずに着きました。そして分岐のある北山です。    15分の降下で東海自然歩道につきます。芥見権現山の登り口は目の前です。    あっさり20分で山…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

権現山から諏訪山に 各務原市

 車を蘇原自然公園の北側、伊吹の瀧神社前に止めました。伊吹の滝です。9時30分出発です。    20分ほどで稜線に出るとすぐに北山展望台です。東進します。やがて北側の展望がひらけました。    権現山から西にながれる稜線です。今回はここを歩くつもりです。そしてほぼ一時間で権現多度神社のある権現山頂 (316.6m…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

飯盛山から西津汲に

 揖斐川町の旧久瀬村、久瀬ダムを右手に揖斐高原方面に走っていくと、「チェーン脱着場」前に林道があらわれます。ぐんぐん高度を上げ登り口です。「天狗の森公園」の看板があります。    11時17分に歩き始め、11時45分、「月の株」を過ぎます。この木は天狗のすみかです。    12時10分。飯盛山 (742.4m…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

見行山 新コース 八百津福地

 見行山に今春、新コースが設置されました。西からの福地峠登山口に対して篠原に向かう県道402号線沿いにある、南からの登山口です。    道は冬枯れの植林の道をいきます。    唖然…、30分で山頂です。    山頂、南側の樹林は切り払われ、ベンチが設置されています。なんと!あらたな林道が山頂直下まで開…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more